視聴率って…

「そろそろ視聴率について考えなければならない時期に来ている」という論調を
よく聞きますが…

一向に変わらないのはなぜなんだろうか…

今だに、「ドラマの視聴率が最低を更新」とか、そういった類の記事がたくさん
出回っていますよね…

記事を書く人たちも、そろそろそういうのやめにしたらいいのにね…

ウクレレさんは、今、「ラヴソング」を見てるし、「OUR HOUSE」も
見ています。

この2つのドラマは特に「視聴率」としては、奮ってないのかもしれません。

しかし、それと、ドラマの「クォリティ」とは全く関係ないと思うんですよね…。

「視聴率」のことばかり言う記事に限って、「視聴率」が最低だから、ドラマの質も
悪いかのような論調になっている…。
で、「なぜ視聴率が低いのか?」というあらさがしに終始する…。

ウクレレさんは評論家でもないし、TVドラマに詳しいわけでもないし、

ホントに単にTVドラマが好きで見ているだけなので、たいした反論も
できませんが…

あまりにも、視聴率一辺倒の記事が薄っぺらで表面的すぎやしませんか?
って思うんですよね…。

「ラヴソング」 で言えば、福山さんは言うまでもなく、出演している
俳優さんはどなたも素晴らしいし、ストーリーだって悪くない。

23日放送の岡村さんには気が付きませんでしたが…

とくに藤原さくらさんは、はじめてのドラマでいきなり「月9」という
歴史ある舞台に立ち、かつ、名だたる俳優さんたちの前で体当たりで
よくやっているな〜と素直に感動しましたよ…。

しかも、「吃音」を克服したいという難しい役どころという、
はじめてドラマに出演する人にまかせるには、あまりにもリスキーな配役…

そんな予想を圧倒的に覆すパフォーマンスですよね…。
歌も素晴らしいし…。

そんな凄いことが起こっているドラマなのに、
「はい、はい、今週、またまた視聴率が最低を記録ししちゃったね〜!
残念ですね〜可哀想だね〜」みたいな軽いノリで書かれている記事をみるたびに
(見なきゃいいんだけどね…)何とも言えない空しさと悔しさがこみあげます…。
そういう記事を書いている人って、どんな精神状態なんだろうか…
「してやったり!」ってところなんだろうか…。

「行列ができる店」だけが名店とは限らない。
あまり人目につかないけど、なんて素晴らしいパフォーマンスをしているんだ!
というお店はたくさんあります。

だから、「賑わっている」ことだけで何もかも決めていくと、
そのうち、全く選択肢のない、つまらないものばかりになってしまうんじゃ
なかろうかと危惧するんですよね。

「真田丸」も見ていますが、大河ドラマも、ここんとこ、幕末か、戦国か、
という2択になりつつありますよね…
日本の歴史って、もっともっと多様性があって、興味深い時代があって、
バラエティーに富んでいるのに…。

例えば、2012年の「平清盛」もウクレレさん的には、とても楽しく視聴
していましたが、「わかりにくい」とか… 「画面が汚い」とか…
物事の本質からかけ離れたところで評価が決まってしまうという…

制作サイドは意欲的に平安時代末期の虚無的な風潮に取り組んでたと
思うのですけどね…

戦国か幕末以外は扱いづらくなっていますよね…
そうなると、結局、視聴者の選択肢がなくなってくる…。

食べ物も、好きなものばかり食べてたら体を壊しますよね。
できるなら食べたくないけど、体のためには食べなきゃね…ってものも
あると思うんですよね。

「真田丸」はとても素晴らしいと思っているんですよ。 
毎回毎回、どうなるんだろうってワクワクするし、
三谷幸喜さんならではのクスッとなるシーンなどが随所にあるかと思えば、
三谷さんの歴史に対する造詣の深さを感じるような、深い意味だな〜って
感じるようなシーンもある。
人味違った大河ドラマだな〜って思います。

けれども、来年は「井伊直虎」でしょ? 
しまいにゃ、毎年「戦国時代」なんてことになりかねない…。

そうなったら、「野菜はキャベツさえあればいいんでしょ?」みたいな八百屋と
同じことになりますよね…。

そんな八百屋しかなくなったら、消費者は不幸極まりないですよ…。
レタスもあり、きゅうりもあり、もやしもありってなるから毎日の食卓が
豊になるんじゃないのかな…。

ウクレレさんとしては、もっと鎌倉時代とか、大和時代とか、
幅広い時代から取材して欲しいんですよね〜。
室町時代だって、あらゆる意味で面白い。 

1991年に「太平記」を放送しましたが、2016年の今の時代の俳優さんが
やったら、また違った角度で面白くなりそうですよね〜。

1994年には「花の乱」で日野富子の生涯と、応仁の乱が放送されましたが、
日野富子の歴史的評価も変わってきているそうなので、あらためてやって欲しい…。

歴史的評価の変遷で言えば、江戸時代の「田沼意次」とか、実は経済的には
進歩的な政策を実行していた!という評価になっているそうですし。

しまいにゃ、「聖徳太子」なんて、実はいなかった!なんていう話もあるし…。
そんな変遷があったからこそ、あえてドラマの主人公にしてみて、
本当はこういうことだったんじゃないの?みたいなシミュレーションを
してみても面白い。
 
もしくは、1年間持ちそうにないなら、例えば、女の歴史シリーズみたいな
企画で、オムニバス形式で春の季節は「淀殿」、夏は「卑弥呼」、秋は「北条政子」、
冬は「推古天皇」みたいな、そんな企画力で様々な女の一生を描くみたいな…。

で、ある年は、一年の前半は源頼朝の視点で見た鎌倉幕府を描き、
後半は「北条義時」の視点で描く鎌倉幕府を描いたり…といった感じの…。

または、源頼朝は本当に落馬事故が元で死んだのか?なんていう疑問をなげかける
のも面白い。「吾妻鏡」には、謎な部分がたくさんあるそうですしね。
 
そんな工夫をしていかないと、マジで毎年毎年、戦国時代一辺倒になりそうで
コワヒです…

ということで、そろそろ「視聴率」だけで評価するのは、やめにしませんか?
 
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ

IPPONグランプリ チョコバナナアイス/カフェラテ

IMG_3783.jpg
 
先日、第14回IPPONグランプリが放送されました。
ホントに素晴らしい戦いが繰り広げられ、あらためて光り輝くセンスとパワーを
感じました。特に満を持して、三村さんが出場するという、記念すべき大会でしたね〜。
 
さて…
ファミリーマートから再び、IPPONグランプリのコラボ商品が出ています。
 
まずは、チョコバナナアイス。
 
IMG_3785.jpg
 
バナナクリームのアイスで、中にはチョコレークリームが入ってフツーに美味しいの
ですが…
 
問題は…
大会チェアマンである松本人志さんが監修した「お題」と「回答」が焼印
されているんですよね…。
 
今年の5月にも同じ企画があったのですが…
それがとてつもなくおすべりしてまして…
自分がすべったような… そんな空気を感じつつ、アイスを食べた記憶があります…。
今回はどーなんだろうか?と期待と不安でいっぱいでしたが…
 
IMG_3786.jpg
 
サンタクロースの最後のプレゼントとは?
 
IMG_3787.jpg
 
トナカイのアヒージョ
 
… ええええええええええええっ  ナニコレ… 嘘でしょ…
IPPONどころじゃないよ… 伝説の0点でしょ… こりゃ…
 
気を取り直して… もう一本。
 
IMG_3788.jpg
 
お題が同じ… orz
 
サンタクロースの最後のプレゼントとは?
 
IMG_3789.jpg
 
テポドン…
 
 
 
マジでか…
 
これ、誰が考えたんだ? 松本さん、ホンマに監修したんかいな〜!!!
一番肝の部分なんじゃないの??? アイスのおいしさよりもさ〜。
マジでどういう経緯で回答が選ばれたのか、知りてぇぇぇ…
 
IMG_3770.jpg
 
で… こちらは、カフェラテです。
 
こちらは、「写真で一言」カードが封入されています。
 
IMG_3771.jpg
 
IMG_3772.jpg
 
… う、ううん… ま、まぁ、そうね… 
 
IMG_3774.jpg
 
IMG_3775.jpg
 
あ、あああ、そ、そうね… なるほどね… 猿目線なのね…
 
 
 
笑えねぇ…
やっぱり笑えねぇ…
 
大会で、ものすごい戦いを繰り広げる芸人さんたちのクオリティーが高すぎて、
期待値が上がりすぎちゃったのかな〜。
 
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『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』まさかの映画化! 初の海外ロケでもガチ旅

『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』まさかの映画化!
初の海外ロケでもガチ旅
 
なんじゃこりゃ!!
 
テレビ東京の人気旅バラエティ番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』が映画化される
ことがわかった。太川陽介、蛭子能収のコンビに加え、三船美佳がマドンナとして参戦。
タイトルは『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』に決定し、日本を初めて
飛び出し台湾でのロケを敢行した。

Yahoo!ニュース」より引用
最終更新:11月10日(火)6時0分

 
すごい… すごすぎる… まさに「まさかの映画化」ですね…。
 
もう撮影終わっているようで…
つまり、ドキュメンタリー映画ってことですかね…

一応、撮影はうまくいったようですが…
映画化ありきで撮影始まって、万一、アクシデントとかあったら、どうなってたのかな…
しかも台湾って… 距離感とか全然つかめないし…
日本国内なら、多少、行ったことがないところでも、おおよそ様子が分かりますが…
 
それにしても、「売れる」って大変なんですね…
次から次へと無茶なオーダーが入るからね…。
 
自然体で、そのままで、マイペースでなんて、やっていけなくなる…。 
 
太川さんと蛭子さんの体調が心配だな〜。
 
JUGEMテーマ:テレビ全般

エリーが逝ってしまった…

「あまロス」という言葉が流行したが…
 
ウクレレさんは今、まさにマッサンロスです…
 
今日、とうとうエリーが逝ってしまった…
 
明日でマッサンが終わってしまう…
 

梅ちゃん先生(2012年春〜)→純と愛(2012年秋〜)
→あまちゃん(2013年春〜)→ごちそうさん(2013年秋〜)
→花子とアン(2014年春〜)→マッサン(2014年秋〜)

と、ここ数年は欠かさず朝ドラを見てきましたが…

今回のマッサンが一番気持ちが入ってしまいましたよ…

シャーロットさんは「日本に骨をうずめる」と、
嬉しいことをおっしゃってくれてるし…
 
あああ…ついに明日が最終回ですね…(泣)
 
恒例となったスピンオフは、今回はなんと2作品だそうで…
果たして、そこにはマッサンとエリーも登場してくるかどうか…
(「ごちそうさん」のスピンオフでは杏ちゃんがなかなか出てこなかった…)
 
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ

【大変だ!】 池田秀一さん 15年大河の語り役に抜てき “シャア節”に期待?【大佐!】

 アニメ「機動戦士ガンダム」の“赤い彗星”ことシャア・アズナブルの声などで知られる声優の池田秀一さんが、女優の井上真央さん主演の2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」の語り(ナレーション)を担当することが22日、分かった。
 
「しょ、少佐、武器が違います!!

あの武器(大河)は自分は見ていません! 」


大江麻理子アナが結婚へ…

 大江麻理子アナが結婚へ…
 
あああああああああ…

ローカル路線バス乗り継ぎの旅 第18弾  静岡・御殿場〜新潟・直江津

「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」を見て、
ジャンクでの伊集院さんのコメントを聞くのが最高に楽しい…
 
今回(9/13放送)は、外出してて、録画をしたので、楽しみに帰宅し、
いよいよ見ようとテレビをつけると…
 
あれ? 録画時間30分?
 
んなアホな!
 
調べたら、やっぱり30分しか録画できてない…
しかもラスト30分…
 
そういえば… 荒天で停電してた… オーマイガー… orz
 
それでも、ラスト30分でも、今回もとても楽しめた!
 
ネタバレになるので、結果は言わないが…
 
伊集院さん曰く、荒川区役所の前でいったん、みんな遭難するという(笑)
 
おっきな穴に落ちていったん、遭難するという… ね(笑)
 
 
 伊集院さんが警鐘を鳴らしてたが、番組も第18弾まできたので、
 
曲がり角に来たのかな〜、番組の重要な「毒」であるべき蛭子さんが、
 
ちゃんとしちゃう…っていう…
 
伊集院さんが分析するに、だんだんメジャーになってきて、
 
テレ東を代表するコンテンツになってきたからか、
 
おそらく、まわりから色々言われる結果、
 
蛭子さんが「ちゃんとしちゃう」というジレンマ…
 
あの立ち位置では、ちゃんとしやダメなんだな〜。
 
ウクレレさんも大いに賛同。
 
あそこで、みんな突っ込みたいんだよね〜。
 
「出ました! 蛭子さん!」って。
 
それでも、片鱗というか、今回も蛭子イズムは出てた個所は結構あったけどね。
 
で、ウクレレさん的分析としては…
 
もしかしたら、マドンナ役の方、今回は渡鬼で有名な野村真美さんだったんだけど、
 
そのマドンナ役の方が蛭子さんの好みの方だったりすると、「ちゃんとしちゃう」
 
のではなかろうか…?
 
なんて… 思ったりしてます…
 
伊集院さんも言ってたけど、マドンナ役の方も、あまりにもちゃんとしてる人が
 
来ちゃうとダメなんだよな〜。
 
リーダーの太川さんに負担をかけるのは、とても心苦しいのだが、
 
あんまりちゃんとしたマドンナ役だと、順調すぎて、
 
フックがなくなっちゃうんだよね〜。
 
「事務所に言われてバス旅だって聞いてきたのに、なんなのよこれは?!
 
全然バスに乗らないで歩いてばかりじゃないの!」なんて、
 
ちょいキレるぐらいの方が盛り上がるんだよね(笑)
 
ここ最近は、マドンナ役の方も覚悟してくるし、
 
ちょいできる人が来る傾向がある。
 
その辺のキャスティングも今後の楽しみの1つだな〜。
 
JUGEMテーマ:テレビ全般

ローカル路線バスの旅 17弾 山口市〜室戸岬 ふれあい珍道中

「ローカル路線バスの旅 17弾 山口市〜室戸岬 ふれあい珍道中」
 
良かったですね〜。 3連敗ならず…。
 
リーダー、太川さんのあきらめない熱意がみんなに伝わりましたね。
 
蛭子さんも相変わらず、ナイスなキャラクターで、ダメぶり全開(笑)
 
蛭子さんの存在がすばらしいスパイスになっている。
 
あれで、太川さんみたいな素晴らしい人ばかり出てたら、
 
多分、「あそび」のないハンドルになってしまうでしょう…。
 
今回のマドンナ・宮地真緒さんも素晴らしかった…
 
もっとも過酷な旅だったのに…
 
若い分、頑張れたのかもしれないけど…。
 
それにしても高速に入るバスには乗ってはいけないというルールが
 
これほどまでにシビアだったことはないですね…。
 
「しまなみ」を20km近く歩くことになるという…
 
宮地さんも言ってましたが、「バス旅」と聞いてきたのに
 
だまされた…って(苦笑)
  
それにしても、ロケハンってやってるんだろうけど、
 
きっと、細かくはチェックしてないんだろうな…
 
「答えはある」って確認してルートを選定しているのだろうか…。
 
おそらく、してない気がする。
 
仮にスタッフがルートを想定したとしても、その場、その場で路線を
 
決めていくから、結局、意味がなくなるんだろうな…。
 
乗るべきバスに乗れなかったりすると、そこから少しでも前にいこうと
 
徒歩になるから、あらかじめスタッフが考えていた通りになんて
 
ならないんだろうし。どっちに行くべきか…と必ず悩む場面が出てくるので、
 
そのチョイスによって結果が大きく変わってしまうし。
  
だので、きっと、ガチで終わってみないとどんな旅になるかなんて
 
わからないんだろうな…。
 
伊集院さんも注目する旅なので、今後も大いに期待したい…。
 
ちなみに、伊集院さんも、旅の中でもとくに蛭子さんのキャラクターに
 
興味があると言っていた(笑)
 
ウクレレさんもその一人です…。
 
はたから見てたら、腹抱えて笑えるけど…
 
身近にあんなおじさんがいたら…
 
多分、手がパーからグーになりそうだ…(笑)
 
それでも、蛭子さん、これからも、ナイスなキャラクター続行して欲しい。
 
太川さんの堪忍袋が爆発しない程度に…。
 
追加:
2014年4月29日(火)1:00〜深夜の馬鹿力にて

伊集院さん、毎回、正の字をつけてるんだって…
で、今回、5回か6回だったって(笑)
 
「俺が太川さんだったらぶんなぐってる回数」

   
視聴率12%もあったとは…
なかなかのものですね〜。
 

福家警部補の挨拶と七賢

2014年2月4日放送の『福家警部補の挨拶』を見てて、
 
あるシーンで「七賢」の酒瓶が画面にド〜ンと出てたので、
 
もしや…と思い、「福家警部補の挨拶 七賢」で検索したら、
 
山梨銘醸株式会社さんがドラマの撮影に全面協力してたそうで…。
 
「谷本酒造」として登場する酒蔵は山梨銘醸株式会社さんでした。
 
実際の酒蔵を舞台にストーリーが展開されていくので、
 
とても雰囲気が出てて、良い作品になってたな〜と。
 
ところで…
 
この作品は「倒叙(とうじょ)」といって、犯人はわかっていて、
 
そこにどうやって到達するか、犯人を追い込んでいくか、
 
というのがテーマなんですけど…
 
まぁ、女性版の『古畑任三郎』かな〜と。
 
でも、実際の捜査方法としては、被疑者として捜査線上にある人物に
 
「あなたをここまで追い詰めていますよ」と言わんばかりに、
 
被疑者に何度も何度も細かく捜査状況を伝えるものなのかな〜と…。
( ̄ヘ ̄)ウーン
 
下手したら、逃亡されたり、追い込むあまりに自殺されたり、
 
さらに罪を重ねたり…といったリスクが大きすぎるのではなかろうか…。
 
まぁ〜、「これはフィクションでしょ?」「ドラマでしょ?」って
 
言われたらそれまでですが…
(´ー`)┌フッ
 
来週は、なんと! 130R、ホンコンさんと板尾さんですよ!
w(゚o゚)w オオー!
 
こりゃ、必見だな…
((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク
 
ちなみに…
 
「月の雫」という銘柄は複数存在しますね…
 (●´・_っ・)
 
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連続テレビ小説 純と愛

NHK「連続テレビ小説 純と愛」 を見ています。
 
「梅ちゃん先生」と違って、かなり心の闇の部分の表現もあって、
 
ちょっとはまりつつあります。
 
脚本が「家政婦のミタ」の遊川和彦先生ということで、フツーではない感じが
 
期待できそうです…
 
風間俊介さんが演じる、待田愛(まちだ・いとし)君がまだまだミステリアスですが、
 
まんま「ホムンクルス」やんけ… という能力を発揮しております…
 
もしかして、トレパネーションを施しているのでしょうか(笑)
 
結構、突っ込みどころ満載でいいですね〜。

なんで、そこにおんねん!とか… どんな身分やねんとか…
 
舘ひろしさん演じる、大先社長もダンディーと軽さをあわせ持つキャラだし…
 
今後も期待していきたいと思います。
 
 
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


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