福家警部補の挨拶と七賢

  • 2014.02.05 Wednesday
  • 01:07
2014年2月4日放送の『福家警部補の挨拶』を見てて、
 
あるシーンで「七賢」の酒瓶が画面にド〜ンと出てたので、
 
もしや…と思い、「福家警部補の挨拶 七賢」で検索したら、
 
山梨銘醸株式会社さんがドラマの撮影に全面協力してたそうで…。
 
「谷本酒造」として登場する酒蔵は山梨銘醸株式会社さんでした。
 
実際の酒蔵を舞台にストーリーが展開されていくので、
 
とても雰囲気が出てて、良い作品になってたな〜と。
 
ところで…
 
この作品は「倒叙(とうじょ)」といって、犯人はわかっていて、
 
そこにどうやって到達するか、犯人を追い込んでいくか、
 
というのがテーマなんですけど…
 
まぁ、女性版の『古畑任三郎』かな〜と。
 
でも、実際の捜査方法としては、被疑者として捜査線上にある人物に
 
「あなたをここまで追い詰めていますよ」と言わんばかりに、
 
被疑者に何度も何度も細かく捜査状況を伝えるものなのかな〜と…。
( ̄ヘ ̄)ウーン
 
下手したら、逃亡されたり、追い込むあまりに自殺されたり、
 
さらに罪を重ねたり…といったリスクが大きすぎるのではなかろうか…。
 
まぁ〜、「これはフィクションでしょ?」「ドラマでしょ?」って
 
言われたらそれまでですが…
(´ー`)┌フッ
 
来週は、なんと! 130R、ホンコンさんと板尾さんですよ!
w(゚o゚)w オオー!
 
こりゃ、必見だな…
((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク
 
ちなみに…
 
「月の雫」という銘柄は複数存在しますね…
 (●´・_っ・)
 
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ
コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

recommend

百億の昼と千億の夜 (秋田文庫)
百億の昼と千億の夜 (秋田文庫) (JUGEMレビュー »)
光瀬 龍,萩尾 望都
ウクレレさんが子供の時分に読んだ一書。原作は読んでないのでウクレレさんにとってはこれが原作のようなものです。広大な宇宙も実は宇宙外にある存在の実験台に過ぎないとしたら…。まぁ〜日常では全く考える必要のない事柄ですが、「SF」世界ではまさに傑作といえるでしょう…。

recommend

団地ともお 25 (ビッグコミックス)
団地ともお 25 (ビッグコミックス) (JUGEMレビュー »)
小田 扉
なんだか昔懐かしい感じのする心温まる(?)良書。ともおの、いつまでも変わらない感じがいいですね。現役小学生が読んだら、なんて思うのかな…。

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM