ローカル路線バスの旅 17弾 山口市〜室戸岬 ふれあい珍道中

  • 2014.04.27 Sunday
  • 11:24
「ローカル路線バスの旅 17弾 山口市〜室戸岬 ふれあい珍道中」
 
良かったですね〜。 3連敗ならず…。
 
リーダー、太川さんのあきらめない熱意がみんなに伝わりましたね。
 
蛭子さんも相変わらず、ナイスなキャラクターで、ダメぶり全開(笑)
 
蛭子さんの存在がすばらしいスパイスになっている。
 
あれで、太川さんみたいな素晴らしい人ばかり出てたら、
 
多分、「あそび」のないハンドルになってしまうでしょう…。
 
今回のマドンナ・宮地真緒さんも素晴らしかった…
 
もっとも過酷な旅だったのに…
 
若い分、頑張れたのかもしれないけど…。
 
それにしても高速に入るバスには乗ってはいけないというルールが
 
これほどまでにシビアだったことはないですね…。
 
「しまなみ」を20km近く歩くことになるという…
 
宮地さんも言ってましたが、「バス旅」と聞いてきたのに
 
だまされた…って(苦笑)
  
それにしても、ロケハンってやってるんだろうけど、
 
きっと、細かくはチェックしてないんだろうな…
 
「答えはある」って確認してルートを選定しているのだろうか…。
 
おそらく、してない気がする。
 
仮にスタッフがルートを想定したとしても、その場、その場で路線を
 
決めていくから、結局、意味がなくなるんだろうな…。
 
乗るべきバスに乗れなかったりすると、そこから少しでも前にいこうと
 
徒歩になるから、あらかじめスタッフが考えていた通りになんて
 
ならないんだろうし。どっちに行くべきか…と必ず悩む場面が出てくるので、
 
そのチョイスによって結果が大きく変わってしまうし。
  
だので、きっと、ガチで終わってみないとどんな旅になるかなんて
 
わからないんだろうな…。
 
伊集院さんも注目する旅なので、今後も大いに期待したい…。
 
ちなみに、伊集院さんも、旅の中でもとくに蛭子さんのキャラクターに
 
興味があると言っていた(笑)
 
ウクレレさんもその一人です…。
 
はたから見てたら、腹抱えて笑えるけど…
 
身近にあんなおじさんがいたら…
 
多分、手がパーからグーになりそうだ…(笑)
 
それでも、蛭子さん、これからも、ナイスなキャラクター続行して欲しい。
 
太川さんの堪忍袋が爆発しない程度に…。
 
追加:
2014年4月29日(火)1:00〜深夜の馬鹿力にて

伊集院さん、毎回、正の字をつけてるんだって…
で、今回、5回か6回だったって(笑)
 
「俺が太川さんだったらぶんなぐってる回数」

   
視聴率12%もあったとは…
なかなかのものですね〜。
 
コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

recommend

百億の昼と千億の夜 (秋田文庫)
百億の昼と千億の夜 (秋田文庫) (JUGEMレビュー »)
光瀬 龍,萩尾 望都
ウクレレさんが子供の時分に読んだ一書。原作は読んでないのでウクレレさんにとってはこれが原作のようなものです。広大な宇宙も実は宇宙外にある存在の実験台に過ぎないとしたら…。まぁ〜日常では全く考える必要のない事柄ですが、「SF」世界ではまさに傑作といえるでしょう…。

recommend

団地ともお 25 (ビッグコミックス)
団地ともお 25 (ビッグコミックス) (JUGEMレビュー »)
小田 扉
なんだか昔懐かしい感じのする心温まる(?)良書。ともおの、いつまでも変わらない感じがいいですね。現役小学生が読んだら、なんて思うのかな…。

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM