伊東紀行 重岡建治の作品 2019年2月

  • 2019.03.25 Monday
  • 14:57

伊東園ホテル

 

キネマ通りをぬけ、伊東園ホテル前に来ました。

 

伊東紀行 重岡建治の作品 2019年2月

 

伊東園ホテルの対面にある銅像。

 

伊東紀行 重岡建治の作品 2019年2月

 

伊東の街中にはやたらとこのブロンズ像が立ってます…

 

伊東紀行 重岡建治の作品 2019年2月

 

水道になってたのかな… ひねっても水は出ず…

 

伊東紀行 重岡建治の作品 2019年2月

 

母子 重岡建治 作

 

重岡 建治(しげおか けんじ、1936年 - )は、日本の彫刻家。満州国のハルビン出身。

2014年現在も伊東市大室高原にある自身のアトリエにて活動中。

「触っても壊れない彫刻」をコンセプトとしており、作品は駅前や公園などの野天に

設置されているケースもある。用いる素材はブロンズ、大理石、木などさまざまで、

日本国内のみならずスイス、イタリアなどを含め、総計100以上の作品が設置されている。

『出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

伊東紀行 重岡建治の作品 2019年2月

 

こちらは… どんなモチーフなのか…?

 

伊東紀行 重岡建治の作品 2019年2月

 

三美神  なるほど… こちらは、3体の神様だったのね。

 

GANTZだったら… 想像するとこえぇぇぇ。

 

「おい! ダメだ! スーツごともっていかれるぞ!」なんてね…

 

JUGEMテーマ:伊豆でしょ!

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