ブルームフォンテーンの凱歌

  • 2010.06.15 Tuesday
  • 01:58

 いや〜勝ちましたね〜。
 
大会直前はしょっぱい報告ばかりでしたけど、魂のこもった試合をしてくれました…。
 
ところで、気になったのが、解説の山本昌邦さんが、
 
「先制点が大事です!先制点をとって負けたケースは過去に2回しかありません!」
 
と言った後、「その2回とも日本ですが…」 と言ってました…
 
なんだ、じゃ、データ的に言えば、逆転されるんじゃん…。
 
変なこと言うから、得点した後、さらに緊張しながら応援していました(苦笑)
 
最後はカメルーンは、バンバン、球を前に蹴りこむ荒業を繰り返してきて、かなりあせりましたね〜。
 
ポスト直撃弾もあったし…。
 
あれは入ってもおかしくなかった…。
 
ともあれ、よくぞ、勝ち点3をもぎとった!!!
 
さて、今回のゲームはなんていう別名が着くんでしょうかね〜。
 
「ドーハの悲劇」とか、「マイアミの奇跡」とか、「ジョホールバルの歓喜」とか…
 
後世に残るネーミングになるんじゃないでしょうか。
  
「ブルームフォンテーンの凱歌」
  
なんてどうでしょうかね〜。
  
「ジェネラル・ルージュの凱旋」
 
みたいな…
 
 
 

 

 
 
 
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