湯の街のオブジェ

伊東の街中で見つけたオブジェたち…

かわいい七福神のオブジェからお湯が湧き出ています…

愛嬌満点ですね…

湯の街のオブジェ

恵比須さんです。

湯の街のオブジェ

布袋さんとお猿さんを模したもの

湯の街のオブジェ

アーティスティックなものまで…


こんなものも!

湯の街のオブジェ

思わず、口に手を入れたくなります…



お湯は出てませんでした(笑)



JUGEMテーマ:ぶらり旅


胡麻饅頭

同じく、伊東駅前にある「おっぺけ屋」の名物・胡麻饅頭を購入。

おっぺけ屋って… 伊東恐るべし!

胡麻饅頭

蒸気があふれる大きめのせいろが店頭に並び、ふかしたてのお饅頭を

いただく。

胡麻の風味がいきてて、とても美味です。

このお饅頭は冷たくしてもいける!

というよりは、冷蔵庫で冷やした方がおいしいかも…

胡麻饅頭


で… 断面ショーです…


胡麻饅頭

真っ黒です… 

ブラッキーです! 

どこからがあんこでどこからがかわかりません(笑)



冷やしたら、また和洋折衷な感じで、極上のデザートに変身しますよ…



JUGEMテーマ:お菓子


伊東のまちなみ

伊東の駅前商店街を歩く。

伊東のまちなみ

やはり、東伊豆の雄だけあって、新鮮な海鮮や漁師料理のお店が

たくさんある。

伊東のまちなみ

幸せのお椀… 

なんて… 

なんてハッピーなタイトルなんだ…

伊東のまちなみ

伊東のまちなみ

おいしそうな干物もいたるところで売られている。

こんな看板もあった… orz

伊東のまちなみ

かなりセンセーショナルな看板だ…

薬局の店先で猛烈にアピールしていた看板だ…



一体、「とっておきの薬」って… 


まさか!!   

 ((((;゚Д゚)))ガクブル





JUGEMテーマ:ぶらり旅





伊東 五味屋 ねごめし

伊東へ来ました。


「五味屋」という料理屋さんでお昼をいただきました。

ビビる大木さんやら、車だん吉さんやら有名人も多く来店しているようです。

ねごめし

オーダーしたのは、「ねごめし」

これはご飯の上に赤身・いか・白身の魚のたたきに味噌・しょうがを

のせ、その上からだし汁をかけてさらさらっといくご当地の漁師料理

です。

ねごめし
ねごめし

だし汁がきていて、風味もよく、美味でした!

(温泉たまごつき)

「まご茶漬け」と同じだと思うのですが、同じ物をさすのか、

全然別のルーツなのか…


 
JUGEMテーマ:名物グルメ

功名が辻〜種崎浜の悲劇

やっぱりやるんですね…来週ついに…。種崎浜の件。



っていうか、なんで今回六平太が急に家臣にしてくれって願い出るのかな〜って



思ってたら、六平太の所為にしちゃうんですか!一領具足の件を。



いくらなんでも…ドラマ上の架空の人物に種崎浜の件をなすりつけるのって…



ま、ドラマですから、構わないんですけどね…。



原作ですと、六平太はもう隠居の身という感じになって大阪の町方の商人の風体なんですけどね…。



かなり六平太の役割が加増されてますね…。脚本上、便利な存在なんですかね…。



ここで、「小りん」が出てきたら、もっとスゴイですが(笑)



一領具足の棟梁風の人物の横にいた若い女性が小りんだったりしたら…。



もう何がなんだかって感じになってしまいますね(笑)



つーか、千代が打たれたのにはびっくりしました!



大石さんもサプライズ好きなんですかね〜(笑)

ボジョレー・ヌーボーを入手

ボジョレー・ヌーボーを購入。

ボジョレーと一口に言ってもいろんなものがあるんんですよね…。

「ドメーヌなにがし」のものやら、同じボジョレーでもビラージュ地区のものだとか…。

薀蓄好きな人は大喜びだな(笑)

ジョルジュ・デュブッフ ボジョレー・ヴィラージュ ヌーボー セレクション プリュス2006

 ジョルジュ・デュブッフ 

 ボジョレー・ヴィラージュ ヌーボー セレクション プリュス2006


「ボジョレーの帝王」ジョルジュ・デュブッフ氏が特に信頼を寄せる5つの

ドメーヌの葡萄から生まれたボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー。

古樹からの葡萄を使用した繊細でエレガントな風味…だそうな。


アルベール・ビショー社 ボージョレ・ヌーヴォー2006年

 アルベール・ビショー社 ボージョレ・ヌーヴォー2006年

ワインファンのバイブル「神の雫」とのコラボラベル。

ヴィエイユ・ヴィーニュ(樹齢15年以上の葡萄)を使用し、レッドワイン・

メーカー・オブ・ザ・イヤー2004を受賞したアラン・セヴォール氏による

こだわりの味わいだそうです…。

 いずれも、今週の大きなイベント、伊豆の温泉宿にて試飲いたし

たいと思います…。

あ〜あ…なんたるシアワセ…




JUGEMテーマ:ワイン


M:I:



「M:i:掘廚鮓る。

 相変わらず最後まで裏切り者がわからないという感じだな…。

 1作目とかぶってるのか?

 でも、ジョン・ウーのときみたいに は飛ばなかったが(笑)

 ケーブルでつるされて、地面すれすれで止るっていうやつは思いっきり

1作目のセルフパロディー だろうか?

感電死して、また生き返るという離れ業は、ちょっとドリフのコントに

近いテイストだな(笑)

感電死状態になってから、敵が攻めてくるので、早く介抱してやんねーと

本当に間に合わなくなるので あせるという設定は、まるで、後ろに幽霊が

いるのに気がつかない志村に

「し〜む〜ら〜う〜し〜ろ〜! う〜し〜ろ〜!」

と叫びたくなる心境に近いものがあったやに思う。


JUGEMテーマ:映画


Dr.コトー診療所2006

ようやく、剛利さんが戻ってこれましたね〜。

どんどん悪い方へ悪い方へ流されていくので、心配でしたが…



ミナチンにヤシガニラーメン食べられてしまい、かなりへこんでましたね(笑)



原作では、ミナチンはかなりお転婆系なのですが、ドラマ版では

かなり正統派な感じで、それはそれで味があります。

蒼井さんもあえてそういうキャラ設定を選んだそうです。



以前にも書いたヤシガニラーメンは、実際はかなり豪快なものですね…

(ネットで調べました。)



アレをカップ麺化するとなると…果たして…

日本だけ?

ボジョレー解禁である。

水を指すようで悪いのだが、この記事を読んで「なんだかな〜」って感じに

なりました。

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<ボージョレ>解禁は風物詩に 輸入量1位、値段も?


 昨年の日本への輸出量は全体の22%を占め、2位米国(16%)、

3位英国(12%)を引き離して断トツの1位


 日本ソムリエ協会顧問でメルシャンの元パリ事務所長、小阪田嘉昭さんは

「産地の欧州よりも8時間早く飲める」メリットに加え、


「初物好きという日本人の気質にも合ったため」


と人気を分析する。


 フランス文学者の鹿島茂さんは「日本人はイベント好きで、この時期には

他に適当なものがないから、ボージョレに飛びつくのでは。


フランスでは若者中心にワイン離れが進んでいて、

消費量が減っている。



日本で飲まれて、一番喜んでいるのは向こうの業者ですよ」


「Yahoo!ニュース2006年11月16日14時11分更新]」より引用


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バレンタインデー然り、ホワイトデー然り、ハロウィン然り…



もともと日本人の文化や歴史にあったものではないし、「なんで日本で?」という

違和感もある。要するに企業により誘導された結果なのだが…。

ましてや、欧米以上に日本が加熱しているのを見ると、いまだに日本人は

外国文化に憧れを抱いているのかな〜と素朴に感じる。

明治維新のころの外国の文化に追いつけ追い越せの時代に自然と身に

ついてしまった外国に対する劣等感から、外国のものを神聖視し、

憧れをいだく…

わからないことはないが、安易に、咀嚼もしないで、表面上だけ真似ていく

ことが果たして良い結果を生むのか…



  「欧米か!」  って言ってみたい。



ということで、ウクレレさんも来週、「ボジョレーを楽しむ旅」を企画して

おります…





  何か問題でも?



JUGEMテーマ:ひとりごと


ど〜でもい〜いですよ〜♪(だいたひかる風に)

 
南極で採取の「100万年前」の氷、72万年前でした


 国立極地研究所は13日、日本の観測基地「ドームふじ」で今年1月、
南極観測隊が氷床掘削で採取した深さ約3029メートル地点での
氷柱が、約72万年前のものと推定されると発表した。
当初、採取されたものとしては、世界最古の約100万年前のもの
みられていたが、深部では地熱により氷が解け、その部分が別の
場所に流動してしまった可能性が高いという。

「Yahoo!ニュース11月14日(火)3時8分更新」より引用



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ど〜でもい〜いですよ〜♪


ちなみに28万年の差は、ウルトラマンで言うと、14人分の寿命に当ります…


ど〜でもい〜いですよ〜♪








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